■ 学生の受賞

2017年度 (2017.4-2018.3)

2016年度 (2016.4-2017.3)

2015年度 (2015.4-2016.3)

2014年度 (2014.4-2015.3)

2013年度 (2013.4-2014.3)

2012年度 (2012.4-2013.3)

2011年度 (2011.4-2012.3)

  • 2012.03.24: 遠藤有紗(B4); バイオエンジニアリング課程卒業研究最終発表会優秀講演表彰(銀賞)

  • 2012.03.24: 遠藤有紗(B4); バイオエンジニアリング課程「総代」として学長より卒業証書授与

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■ 博士論文

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■ 修士論文

2018年3月提出分(修士5期) ※2018年4月15日題目公開

  • 安陪 啓史: マスタ・スレーブ型術具ロボットの動きに追従する腹腔鏡把持ロボットのミドルウェア経由での実装と評価

  • 柴田 健吾: ミドルウェアを用いた複数の腹腔鏡把持ロボットにおけるマスタ部・スレーブ部の組み合わせの自在化とその評価

  • 野木 陽人: 単孔式内視鏡手術のためのナイロン繊維アクチュエータで駆動する腹腔鏡マニピュレータの開発

2017年3月提出分(修士4期)

  • 木村 祐太: 空気圧ソフトアクチュエータを用いた大腸内視鏡検査アシストシステムの開発

  • 黒澤 真美: 表面筋電図を用いた平衡点仮説に基づくヒト手指の運動解析とe-テキスタイルへの応用

  • 竹村 賢人: 機能的電気刺激による等尺性環境下でのヒト手指関節の平衡点制御

  • NAOUMA HANAA: Development of An Anthropomorphic Index Finger for Robotic Hand Applications

  • 丸山 偉也: 空気圧ソフトアクチュエータを用いた自走式大腸内視鏡ロボットの開発

2016年3月提出分(修士3期)

  • 飯塚 渡: 繊維強化型円筒ラバーアクチュエータを用いた空気圧駆動ロボットハンドの研究―ヒンジジョイント型非剛体リンクモデルを有するロボットフィンガーの提案―

  • 田村 優典: 経頭蓋磁気刺激コイルの3次元位置・姿勢探索ゆらぎ制御器の開発

2015年3月提出分(修士2期)

  • 井出 翔一郎: ゆらぎを用いた筋骨格構造5指ロボットハンドの指先位置制御

  • 大谷 勇太: ヒトの物体把持を模倣した空気圧駆動5指ロボットハンド制御の提案

  • 西村 祥一郎: ヒトの筋骨格構造を模倣したロボットフィンガーの設計・製作

  • 水越 真梨: 楽器演奏におけるヒト手指の運動解析

2014年3月提出分(修士1期)

  • 遠藤 有紗: ヒトの中手指節関節の筋骨格構造に示唆を得たフィンガロボット用関節の研究

  • 奥田 啓介: 異なる重心物体の把持制御:把持物体上の異なる点の外力に対するヒトの適応メカニズムの考察

  • 西澤 恭平: 磁気センサを用いた空気圧駆動ロボットハンドの角度・力センサレス化

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■ 卒業論文

2018年3月提出分(学士7期) ※2018年4月16日題目公開

  • 新井 宏明: 動的に変形することで体内術野空間を確保するメッシュロボットの開発

  • 小澤 光輝: 導電性を有するコイル状ナイロン繊維アクチュエータと角度増幅型関節機構を用いた拮抗駆動系の構築と制御

  • 田代 匠: ミドルウェアを用いた手術室内の3次元位置センサ統合システムの開発

  • 中村 結河: 導電性を有するコイル状ナイロン繊維アクチュエータを用いた1自由度拮抗駆動システムの筋協調制御

2017年3月提出分(学士6期)

  • 遠藤 航: 3D内視鏡を用いた手術器具のビジュアルトラッキング

  • 勝又 進介: 内視鏡手術における3D内視鏡を用いたビジュアルサーボシステムの提案

  • 熊王 彰吾: 3D内視鏡を用いた内視鏡ロボットの自己位置・姿勢推定

  • 田中 淳樹: 3D内視鏡ロボットの開発に向けた可視度の検討

2016年3月提出分(学士5期)

  • 鹿糠 凌: 文字情報に関する感情分布

  • 井野 晃希: はばたきロボットにおける駆動部の機構設計

  • 田村 俊介: 形状記憶合金を用いた能動カテーテルの開発

  • 野木 陽人: 空気圧アクチュエータを用いた伸長型三自由度湾曲モデルの研究

2015年3月提出分(学士4期)

  • 松井 信也: 機能的電気刺激を用いた楽器演奏補助システムの開発

  • 丸山 偉也: 繊維強化型円筒ラバーアクチュエータの製作と伸長・湾曲の性能評価

  • 木村 祐太: 空気圧ソフトアクチュエータを用いた伸長型3自由度湾曲モデルの研究〜繊維強化型円筒ラバーアクチュエータの理論式の構築と静特性の評価〜

  • 竹村 賢人: 機能的電気刺激を用いた手指の屈曲・伸展動作時の各指の独立性に関する研究

2014年3月提出分(学士3期)

  • 飯塚 渡: 母指対向性を目指したロール軸回転を有する母指CM関節モデルの提案

  • 黒澤 真美: 手指運動時における干渉の解析

  • 田村 優典: ノイズ項を含むFitzHugh-Nagumoモデルを線形化した神経伝達に関する研究

2013年3月提出分(学士2期)

  • 大谷 勇太: ヒトの物体把持を模倣した空気圧駆動5指ロボットハンドの制御―ヒトの物体把持の姿勢と把持力の解析―

  • 西村 祥一郎: 人間の筋骨格構造を模倣した外転・内転機能を有する示指MP関節モデルの提案

  • 水越 真梨: 楽器演奏におけるヒトの手指の運動解析手法の開発

2012年3月提出分(学士1期)

  • LEE HYUN JU: 水圧アクチュエータを用いた肘関節ロボットアームの設計と製作

  • 遠藤 有紗: ヒトの中手指節関節を模倣した関節モデルの提案

  • 奥田 啓介: 空気圧駆動1関節指モデルの筋拮抗比に基づいた角度制御

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西川・岩本研の活動状況

西川・岩本研究室の前身である西川研究室の創設は 2010.4.1、1期生配属は2011.4.1のため、最初の卒業論文は2012.3、最初の修士論文は2014.3です。

西川・岩本研活動状況基本データ

  • ・学生の受賞:24件
  • ・博士論文:0編
  • ・修士論文:17編
  • ・卒業論文:25編
[2018年4月1日現在]